現在不妊治療中で結婚4年目になります。
生理不順の影響か、なかなか子供が授からず、婦人科受診をしようかと思いましたが、今ひとつ勇気がだせずに受診できずにいました。
しかし、去年9月に10日間も生理があり、さずがに病気ではないかと不安になり、初めて某国立病院へ受診しました。
子宮内膜増殖症と診断されました。
基礎体温もつけていましたが、排卵していないからと排卵誘発剤(クロミッド)をすすめられ内服しましたが、妊娠せず。
それから排卵誘発剤を増量して今年2月に妊娠がわかりました。
でも、エコーで胎嚢がわかっただけで、その後の成長はなく出血多量で約5~6週で流産してしまいました。
その後、生理が約3ヶ月こず、5月に再診しました。
生理をおこす薬(プラノバール)を10日間のみ、その後また同じ排卵誘発剤を飲みました。
この2種類の薬の治療を2回繰り返しました。
外来予約はせずに、主治医は、「自然な生理がきたら予約しましょう。
いつ生理がくるのかわからないし、予約はとりません。
9月くらいですかね。
」と突き放されたような口調で話をしてきました。
私は、医者の突き放した言動にも怒りを覚えましたが、年齢的にもだんだん妊娠するのにハイリスクとなり、そんなに気長に待っていられない気持ちでいるんですが、不妊治療のサポートをする医者は皆こんな感じなのでしょうか?
現在は、転院を考えています。
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独立行政法人国立病院機構法に基づく独立行政法人であり、国の医療政策として取り組む「政策医療」等を担う。全国の国立病院機構の施設一覧、各種規程等。 ... (福岡病院長 西間三馨) 人事院総裁賞 職域部門受賞 (熊本医療センター 救命救急センター) ...
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