独立行政法人 国立病院機構 北陸病院
精神科、神経科等。外来診療日の案内、睡眠外来やアルコール外来等の専門外来の案内、デイケアとデイナイトケアの案内等。旧国立療養所北陸病院。 ... 上図は病院正門。 当病院は、城端の自然に囲まれた静かな環境にあり、精神医療のセンター的機能を備えた専門病院です。 ...
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国立長寿医療センター病院
初期・後期研修・病院見学. 詳しくはこちら. 医師公募のお知らせ. 治験管理室長. 詳しくはこちら ... 08年11月 病院レター 17号. 09年1月 病院レター 18号. 09年3月 病院レター 19号. 09年5月 病院レター 20号 ...
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ふたりエッチは深刻な問題から逃げている!ふたりエッチは様々な「性」についてのお話がもりだくさんですが、当然深刻な話も付いてくるはずです。
例えば性病、エイズ、妊娠、流産、子供が出来た。
しかしそういった話は簡単に流されているように感じます。
具体的に書くと、まず優良さんの妹の梨香は経験人数が30人超えで生中出しなのに性感染症にかかった事は一回も無い。
あるいはそういった描写は一切無い。
るいちゃんの友人が教師と避妊せず性行為してしまったがために子供が出来た。
しかし結局勘違いだった。
真の妹の淳にいたっては学生なのに子供が出来た。
デート中体調を悪くし病院に運ばれた。
この時流産したのか中絶なのか非常にあいまいな描写なため全然分からない。
こういった「子供が出来た」「性病になった」「エイズになった」など、非常に深刻な問題は一切描かれておらず、作者は現実から目を背けているように感じます。
性について考えるコミックなのだから、最低限のルールを守らなかった結果どんな事が起こるのかしっかりと描かなければなりません。
ふたりエッチはポルノコミックとは違い「性について考える漫画」なのですから、そういったシビアな事も描いてくれないと「性について考える漫画」という看板の価値が下がってしまいます。
みなさんはどうお考えでしょうか?
作者の描写は残酷な現実から逃げているとお思いでしょうか?